公演スケジュール

京都文博 噺の会 Vol.14

蜃気楼龍玉

独演会

日時

2020年3月7日(土)2:00PM開演(1:30PM開場)

会場

京都文化博物館 6階和室

料金

前売¥2,900 当日¥3,100 (全自由席〈畳席〉/消費税込)

発売日

2019年11月16日(土)10:00AM発売

発売場所

チケットぴあ 0570-02-9999 [Pコード:497-719]
ローソンチケット 0570-08-4005 [Lコード:55393]
CNプレイガイド 0570-08-9999
イープラス https://eplus.jp/otonowa/
otonowa 075-252-8255 ※電話予約のみ

備考

未就学児童入場不可

協力:いがぐみ

リンク

蜃気楼龍玉 一般社団法人落語協会 プロフィール
蜃気楼龍玉 宣伝部 Twitter

お問合せ

otonowa 075-252-8255

京都・三条高倉に位置する京都文化博物館。「京都文博 噺の会」は、その6階和室を会場に、東西問わず選りすぐりの噺家の口演をお楽しみ頂く落語会です。今回は、東より五街道雲助門下、桃月庵白酒の弟弟子でもある蜃気楼龍玉(しんきろう・りゅうぎょく)が初登場。
「怪談牡丹燈籠」「真景累ヶ淵」「緑林門松竹」など、幕末から明治にかけて数々の名演目を創作した落語中興の祖、三遊亭圓朝の作品を精力的に手掛ける龍玉。じっくりとした語り口ながら観客を噺の中の悪の世界にぐいぐいと惹き込むその芸は、人呼んで「殺しの龍玉」。
初の京都独演会は、悪の刺激控えめに、圓朝三題噺からストーリー・テラーとしての龍玉の魅力が冴える二題 ― 凍てつく銀世界で繰り広げられるスリラー「鰍沢(かじかざわ)」、人情がじんわりと沁みいる「大仏餅」をお届けします。

[演目]
圓朝二題
「鰍沢」「大仏餅」ほか

※演目は口演順ではありません

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